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2019年11月8日 : エス・ビー・エム 箱根湯本「天成園」で活躍するご夫婦インタビュー!
岩手県出身のご夫婦です。都内で面接を行い、弊社で提供する寮に入って頂きました。
弊社グループの箱根湯本「天成園」で、客室・共用部清掃と、フルで活躍頂いております。写真とお名前はNGということでした。


なぜ我が社を選ばれましたか?


会社や仕事の内容と言うより、湘南という地にあこがれを持っていました。どこか寮付きで湘南方面の仕事がないか探していて、かつ都内での面接も可能との事で、応募させてもらいました。

ホテルでの裏方ですが、実際に仕事をされていかがですか?

初めに「大変だろうな」とイメージはありましたが、実際働いてみて、やっぱり大変でした(笑)。それでもいったん作業を覚えてしまうと、今も楽しいとまではいきませんが、やりがいが生まれています。

天成園での仕事は、365日・24時間です。いろいろ応援頂き、現場も助かっています。




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2019年11月8日 : エス・ビー・エムで活躍する女性社員インタビュー!小林さんその3
仕事をしていて心境の変化はありますか

それはもう。エアコン一つ、以前なら調子悪けりゃすぐ電気屋さん呼んで、直してもらえば何が原因でそうなったかなんて、全然考えもしませんでした。管理する立場になると、例えば夏の暑い時期、空調の不備は営業の致命傷になるくらい大変な事態です。今の私にそれを解決する能力はないけど、技術を持った先輩や業者さんと現場に立ち会い、機械の状態を確認する意識が生まれてきました。トラブルが発生した瞬間は今でもパニくったりしますけど、一つ一つ階段を上れるチャンスなんだって、思えるようになりました。この職場で私は裏方ですけど、いろんなポジションの方と素敵な出会いがあって、これからも成長していけそうです。

最後に一言どうぞ

大げさに聞こえるかもしれませんが、私にとって宇宙と繋がっていられる幸せな職場です。微力ながら科学館を守ってまいります!



採用URL
https://shizuoka-sbm-saiyo.jp/-/top/index.html

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2019年11月8日 : エス・ビー・エムで活躍する女性社員インタビュー!小林さんその2
小林さんの科学館愛が伝わった結果です


採用っていう電話が来てね、私、ホント大げさじゃなくて何日も眠れなくなっちゃって。子供のころから、浴衣を着て星空を見ながら眠りにつくくらい宇宙に関心があってね(笑)。以前の科学館でも息子と二人、プラネタリウムによく通っていました。まさか自分がその施設のスタッフの一員になれるなんて。だからね、実際の仕事に就くまで設備管理の大変さなんて、想像もしていませんでした。そのくらい舞い上がっていたんですよ。

勤務してみて、考え方は変わりましたか

初日からもう「どうしよう」の連続で。ポンコツ過ぎる、なんにも使えないヤツ、いつ「明日から来なくていいよ」って言われるか、不安ばかりの毎日が続きました。今が大丈夫ってわけじゃないんですけど、少しは落ち着いてきたかな。

能力だけなら相当高い応募者もいました 
小林さんに期待するのはそこじゃないんです




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2019年11月8日 : ホテル南風荘・内務係勤務の瀬下さん
ホテル南風荘・内務係勤務の瀬下さんです

旅館業を選んだ理由として、これまで就いてきた仕事にサービス業が多かったことです。
出身は長野ですが、長らく埼玉に住んでいました。同居していた母が死去したのを一つの区切りに、他所での仕事を探しました。webの募集内容が自分でも務まりそうだと思えたのと、一番の決め手は40歳を越えていたので、「中高年の方募集」と言う文言に魅力を感じた次第です。対応も早くて、面接もとても話しやすい雰囲気でした。

実際の業務はいかがですか
入寮した日に、どういった勤務になるかの詳細なレクチャーを受けました。お客様がお泊りになっている部屋に入り、作業するわけです。予め心構え出来るのは有意義でした。今もまだ新人ですが、しっかりした同年配の先輩に指導いただき、充実した毎日を送っています。案ずるより産むが易しです。未来に希望の持てるSBMで、一緒に働きませんか。

2019年11月4日 : 小林さんインタビュー
令和元年6月、リニューアルオープンした「浜松科学館 みらいーら」に、日常設備保守管理員として勤務する小林さんです。


入社された動機は何ですか

夕食の買い物がてら、たまたま置いてあった求人誌を手に取ったのがきっかけです。普段ならそんな事、しないんですよ。何かね、この冊子のこのページを開きなさいみたいな、別のところからの声が聴こえた感じで(笑)。そこには具体的な勤務先は書いていなかったんですけど、あ、これは科学館の事だってすぐ分かりました。それで、設備の管理なんてこれっぽっちも知らないのに、厚かましくも面接に伺ったんです。


近頃では珍しく、反響の高い応募でした


順番待ちの控えは皆さん男性ばかりでしょ。私自身、これは男の職場だって心の中では思っていて。面接では「科学館が大好きなんです!」って、思いのたけを伝えただけです。採用されるなんて、思いもしませんでした。


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