指定管理者制度とは、公共の施設運営について民間企業等のノウハウやコスト管理を反映させ、利用者の満足度向上と自治体の負担軽減を両立させる事を目的とした制度です。
この目的を高次元で達成するためには、単一企業だけでなく特性を活かせる複数の企業が、共同事業体として管理運営に携わるのも一つの選択肢だと考えます。
SBMでは建物総合管理のスペシャリストとして、環境衛生・清掃管理・警備業務からプール温浴施設の監視業務まで、建物に関するあらゆる管理を行なう事が可能です。
例えば、右図のようにスポーツジム系や飲食サービスを得意とする企業とタッグを組むことにより、その施設の効果を最大限に発揮し、ユニークな発想で利用者満足を高める事が可能だと考えます。
またSBMでは、これまでの実績から応募準備・提案書の作成・プレゼンテーションの一連のアクションにおいて豊富な経験を提供する事が可能です。
もし貴社で、「指定管理者に応募したいが、施設管理や機械保守、清掃や警備が・・・」等お悩みの企業様、ぜひSBMに一度ご相談を下さい。