共同事業体

「指定管理者制度」の提案でお悩みの企業様に向け
施設管理・機械保守などの事業提携をいたします。

「指定管理者制度」とは、公共の施設運営に民間企業などのノウハウやコスト管理を反映させ、利用者の満足度向上と自治体の負担軽減を両立させることを目的とした制度です。 この目的を高い次元で達成するためには、単一企業だけでなく、特性を活かせる複数の企業が共同事業体として管理運営に携わるのも一つの選択肢です。

SBMでは建物総合管理のスペシャリストとして、環境衛生・清掃管理・警備業務からプール温浴施設の監視業務まで、建物に関するあらゆる管理サービスをご提供いたします。例えば、スポーツジム系や飲食サービスを得意とする企業と協力することにより、その施設の効果を最大限に発揮し、ユニークな発想で利用者満足を高めることが可能です。

またSBMではこれまでの実績から、応募準備・提案書の作成・プレゼンテーションの一連のアクションにおいて豊富な経験をご提供いたします。「指定管理者に応募したいが、施設管理や機械保守、清掃や警備が…」とお悩みの企業様、ぜひSBMに一度ご相談ください。

健康運動施設の指定管理者制度に応訴する場合、パートナーA社、B社とSBMが提携し、共同事業体として自治体へ応募します。

これまでの実績・パートナー企業

マリンスパあたみ

マリンスパあたみ外観

通年利用型の湯遊びスポットとして、25m温水プール・ウォータースライダー・スパ施設・浴場・レストラン等を完備。

※平成23年度現在の実績です

パートナー企業