第36回目

前回の投稿後、9月6日に1級管工事施工管理技士の試験に行ってきました。

受験した感じでは、おそらくボーダーラインと予想しております。 あとは良い結果になることを神頼みして、合否発表に備えたいと思います。

さて、今回は、とある現場の一風景です。

弊社の親方(左)と、弟子の見習いクン(右)です。

作業内容は、倉庫の扉が壊れてしまったので直してほしいとのご依頼によるもの。

親方の指導で、ドアを持ちあわせの材料から製作し、現場で取り付けました(この写真は、ドアヒンジを取り付けているところです)。

弟子見習いは、溶接作業を初めて体験していました。

最初はおっかなびっくり感があったようですが、練習するうち少しずつ馴染んできたようです。

これからもいろいろな現場を体験して、いろいろな作業を見て、自らもやってみて、経験を積み重ねていってください。

今後、我が社の工事部門を盛り上げていくために、良い親方の指導の下、頑張っていってほしいと思います。

そのためには私自身もまだまだ経験を重ね、未知の分野を学んでいきたいと思います。

カテゴリー: スタッフ紹介, リフォーム・エクステリア, 工事, 研修   パーマリンク

コメントは受け付けていません。