月別アーカイブ: 9月 2017

よこはま たそがれ ホテルの小部屋

伊勢佐木町のホテルに着いたのは、15時を少し回ったころ。 さして温度は高くないのに、JR関内駅から10分ほど歩いただけで、拭う先から不快な汗が流れてやまない。 夏の名残なのか、高い湿度にムシムシとしている。

伊勢佐木モールを進む道すがら、耳に届く会話の大半は中国語だ。 今どき珍しいほど、歩きたばこのオジサンと何人もすれ違う。 「だぁから、バイアグラあれだけ渡しといたのにさぁ」「そっちまでやっちゃうと、必ず違うとこまで要求されるんで、どうするかですよ」などと、歩き携帯の人達の遠慮ない声が、高い音量で商店街にこだましている。 パチンコ屋の前でしょげているおっさんにちょっかいをかけ、「うるせぇ!」と怒鳴られるとキャッキャッ笑いながら立ち去る、ちょっと化粧濃いめのご婦人二人組。 何か、アジア。 何か、昭和。

17時前にランドマーク・タワーに着けばいいので、1時間ほどホテルでヒマを潰さなければならない。 412号室のベッドに腰を降ろし、テレビのリモコンボタンを押す。 TVK(テレビ神奈川)で、「助け人走る」の再放送をやっていた。 時代劇「必殺」シリーズの3作目に当たる。 本放送は土曜日の22時、小学4年生の僕は、常に就寝しているはずの親の目を気にしながら、毎回欠かさず観ていた。 この時代は自主規制が緩く、かなりきわどい(具体的には男子の股間を熱くする)番組が多い時間帯だったのだ。 数年後、同じ時間帯に放送された「テレビ三面記事 ウィークエンダー」なんて、ホントすごかったもんなぁ。

e11d4af1a63b9d293e859307ec982d5640年以上の時を経て再びまみえたドラマは、陰々滅滅たるものであった。 悪い殿さまに仕え、自分の女房を寝取られた家臣が、彼女を救いだし逃避行を試みる。 いざ出奔の矢先、女房のつわりの兆候を目にしてうろたえれば、外で待ち受けた殿さまの家臣に女房を連れ去られ、追いついた屋敷で多勢に切り殺されてしまう。 旦那の非業の死を眼前にした女房、隙を見て殿様の刀を抜き、自刃する。 もちろん悪い人達は、素浪人・中山文十郎(田村高廣)と辻平内(中谷一郎)に成敗され終わるのだが、かりそめの墓前を前にした“しの”の台詞、「この二人は生き続けることの方がつらかったのよ」などと、救いようのない後味ばかりが残る。 そういえば「ウルトラセブン」のどこか無機質でひんやりとしたテイストの残滓を、同じTBSだからなのか、ちょっとあるよう感じた。

実は「助け人走る」で僕が記憶しているのは、本編ではなく最後に流れる主題歌の方だ。 森本太郎とスーパースター「望郷の旅」。  すでにバンド名からしてあまりの格好よさにしびれてしまうが、森本太郎といえばザ・タイガースのギタリスト。 名曲「花の首飾り」を唄ったご仁だ。 YouTubeを開いたら、「望郷の旅」がちゃんと公開されていた。 やっぱり好きな人、ちゃんといるんだな。
7月に逝去された平尾昌晃の、これは最高傑作かもしれない。 それにも増して、安井かずみの詞が秀逸。 「すすきの原は銀の色 風が身にしみる」なんて、まず今の時代に再現不能な“うたことば”だろう。

16時になって、チャンDKkd5-IVAAIFAlnネルをひと回り。 ドラマの再放送を除けば、緑のたぬき・小池百合子氏をめぐる話題で花盛り。 今のところ大手メディアは、百合子ちゃんの野望に連れ添う気配濃厚である。 こいつら、安倍憎しに凝り固まるあまり、視界不良に陥っちゃってんじゃないの。 連合という“しがらみ”の代表みたいな組織を受け入れる段階で、希望の党の綱領は崩壊している。 っていうか百合子ちゃんにたかってくる人達って、自分本位があまりに露骨過ぎて気持ち悪い。 中山恭子さんは旦那のためでなく、貴女の立派な信念に従って再考されてはいかがでしょう。 「棄望の党(希亡の党?)」は、貴女にまるで似合いませんよ。

わけて民進党を実質解党する張本人の前原くん(「後ろから前原」とは、文春に載った北朝鮮おねぇさんとの2ショットから命名されたそうで)の、あんまりにもあんまりな答弁が情けなさの極みである。 「政権交代の実現のために、名を捨てて実を取る」ってどういう意味? 選挙を戦う前から「参りました」って言ってんのと一緒じゃん。
「おまえ、男だろ」などと、今どき差別発言と受け取られかねないが、敢えてキミに投げつけたい言葉だ。 未来ある乗客に間違った情報を流し続け見殺しにし、自らは一命を取り留めたセウォル号の船長の姿を彷彿とさせる。 前原くんの場合、沈みゆく船に最後まで留まったとして命まで取られる事はないし、本当に志があるのであれば(ないけど)、その潔く気高い態度は必ずや後に評価され、党再生の可能性だってゼロではなかったはず。 こいつ、ほんとクズ。 こういう奴にだけはならぬよう、自らを戒めようと思った次第。

宴が終わったのが午後7時過ぎ。 ホテルに戻る車中、されば「伊勢佐木あたりに灯(あかり)がともる」のだ。
これは、青江三奈「伊勢佐木町ブルース」の一節。 作詞は川内康範、「行けレインボーマン」「ヤマトタケシの歌」「あいつの名前はレインボーマン」「死ね死ね団のテーマ」(ぜんぶ「愛の戦士レインボーマン」の挿入歌だが)という空前絶後の名作を世に問うた、大先生の手になる。
「ドゥドゥビ ドゥビ ドゥビ ドゥビ ドゥバー 灯(ひ)がともる」と、どこがブルースなのかようわからんが、この作品もやはり大傑作である。 僕など、芥川隆行さんのナレーション付きCDをもっている。 だから何が自慢なのか誰にも“わかんねぇだろうな”だが、この事に堂々胸を張りたい。 ビーボより美味いのは、ビーボだけなのだ。

夜が明け、やはり関東でしか見れないTOKYO MXにチャンネルを合わせる。 主要株主に中日新聞、つまりは東京新聞が名を連ねる反安倍政権の先遣隊みたいなイメージだが、地上波で唯一真っ当な番組と思われる「ニュース女子」を放送する局でもある。

話しはそれるが先日、同業の原部長から「いつもブログ見てますよ」と言われ動揺した。 だって僕が書いてる事は、小島昇一と福西雅之2名のみを意識した内容に終始していて、いわば内輪受けの極致、閉じた世界観に成り立っているのだ。
それが以前、百田尚樹「カエルの楽園」の書籍を添付したところ、僕が推薦したと判断、購入されたという。 冷や汗タラリである。 謙遜抜きに、他人に影響を与えるそんな人間に育った覚えなど、僕にはなかったからだ。

16122586_1543499942331962_2482086223405907968_nそこで畏れ多き原部長に、改めお勧めさせて頂くとすれば、BS11木曜午前2時から「ニュース女子」が、2週遅れくらいで放送されております。 もし視聴可能な環境にありましたら、こちらは無償ですのでぜひご覧ください。 まさか起きていられる時間帯ではありませんので、予約録画でどうぞ。
ちなみに10月5日放送分は、「大好評第3弾!財務省はなぜダメなのか?元官僚・高橋洋一が大暴露!「財務省はウソつきだ」!?10年間公表できなかった財務省の秘密とは?最強官庁「財務省」徹底解剖!」とありました。 高橋洋一さんのお話は、目からウロコ間違いなしですよ。

TOKYO MXでは堀潤司会の朝の番組で、やはり小池百合子の話題を取り上げていたが、希望の党党首でなく東京都知事に対する視点であったのが新鮮だった。 東京の番組だから、これが自然なのだろう。
分析も客観的で、大手メディアとはだいぶ趣が異なり、都民ファーストの会の評価などけっこう辛辣でさえある。 都議選前はあんなに威勢の良かった音喜多氏含め、都民の代表のはずの議員の意見が事務局によって完全に押さえこまれている異常性をついていた。 安倍政権などありもしないモリカケ“問題”でサンドバック状態にされているのに、都議会の現状を指摘する大マスコミは皆無に等しい。 このままいくとマジでオリンピック、ヤバいかもよ。 都知事のおばちゃん、自ら作った問題放り出して、国政に行こうとしてるしね。

9時少し前、ホテルを後にする。 風が冷たく湿度も低い。 今朝、秋が来た。

カテゴリー: 担当者の趣味、その他 | よこはま たそがれ ホテルの小部屋 はコメントを受け付けていません。

秋バテ

暑かった夏もようやく終わり、朝晩が涼しく感じられます。

週末には台風の影響でしょうか、肌寒い日があったり、夏に逆戻りのような暑い日もあったりと、体調管理がとても難しいです。 先日「秋バテ」という言葉を初めて聞きました。

夏の暑さが原因で自律神経の調子が崩れ、秋のはじめに疲労や食欲不振になるのが「夏バテ」ですね。 季節が変わり涼しくなっても、なかなか疲れが取れないとか、食欲の戻らないことがあります。 夏バテ状態が続いたり、時期外れに症状が出たりすると「秋バテ」です。 秋バテになると、食べられない・動きたくない・眠れない状態になります。 自律神経のバランスが元に戻らず、元気が出ません。 集中力や根気が落ちて家事も仕事もはかどらず、生活に悪影響をもたらします。

今は寒暖差が大きく、身体への負担もanm_wo大きい季節です。 睡眠のリズムを整えることを意識して、上手にリフレッシュもしながら、体調管理に気を付けたいと思います。

季節の変わり目は体調を崩しやすいものです。 皆様、くれぐれもご自愛ください。

 

カテゴリー: 天候, 担当者の趣味、その他 | 秋バテ はコメントを受け付けていません。

9月に入り

皆様いかがお過ごしでしょうか。 厳しい暑さも和らぎ、朝晩はすっかり秋めいてまいりました。

今夏を振り返ると、担当現場以外に突発修繕、不具合による設備改修工事が多く発注され、対応に追われました。 昼間は現場、夕方から夜は事務処理に追われ、忙しい日々と言うか、仕事を請け負いすぎてしまったと感じております。 最近落ち着きを取り戻したのを契機に、今後はスケジュールを詰め込み過ぎることのないよう、自らを戒めております。

9月23日は秋分の日。 季節の変わり目を前に、仕事を円滑にこなすヒント?及びアドバイスする立場として、様々な物の見方を備えておかなければならないと思うようになりました。 そこで今まで興味の対象外だった雑誌にも、意識して目を通すようにしております。 中でも目を引き付けられる記事が結構あって、ちょくちょく購入するようになったのが月2回発刊の「プレジデント」です。 ご存知の方も多いと思いますが、市販で一番売れているビジネス総合誌です。 仕事・人間関係・老後など、生きているからこそ直面せざるを得ない様々な事態が、毎号特集されております。

先月の目玉は「実家の大々問題」。 私自身、40歳を前にして思うところ、少なからずあります。 (まだ全部は読めていませんが)テーマこそ不変にして一つであっても、状況や対応策は十人十色・千差万別。 「これがだけ正解」なんて、あり得ません。 色々な人達の経験・見識に触れれば、自分が今後進むべき道、そのヒントには少なからずなると思います。 先人たちによって蓄積された情報に接するほど、過たず進むことが容易になります。

011718-sこうした感覚を仕事面でも生かせるように、通り一辺のテレビやネットのニュースだけでなく、書物や職場の情報など、常に感度の高いアンテナを張っておきたいものです。 過去の失敗や経験を踏まえて、新たな知識・先人の経験を基に、柔軟な思考を獲得したいものです。

カテゴリー: 担当者の趣味、その他, 未分類 | 9月に入り はコメントを受け付けていません。

スッキリ!

最近は朝晩がめっきり涼しく、過ごしやすくなって来ました。

今回は開業20年の熱海Kホテルで、女子浴室とサウナ室のガラスの水垢・鱗落としの依頼がありました。

IMG_0030写真では見にくいのですが、かなり頑固な水垢が外側で鱗状態になっていて、初島もぼんやりしていました。 汚れの原因は雨水と、海からの風に塩分が付着した頑固なもの、かなり大変な状況でした。

こちらのホテルは休館日がなく、1日の作業時間も限られています。 結果、7月と8月の火曜日4日間(1日・5時間)の範囲で工程を組みました。 今回、約20年間で初めての作業でしたが、見違えるようなロケーションが復活! ガラスの向こうに初島もクッキリと映え、お客様にも満足いただきました。

カテゴリー: ホテル, 特殊作業 | スッキリ! はコメントを受け付けていません。

25年ぶりの夢の国

カレンダーを1枚めくると9月の表記、今年の夏が終わりました。 夏の休日は子供たちと、頻繁にプールへ出掛けました。

さらに先月は25年ぶり、家族でディズニーランドにも行ってきました。 私にとって、小学校の修学旅行以来の来園です。

当時の記憶はあまり無く、園内も何となくうろ覚えです。 それでも25年前のディズニーランドと比べると、かなり内容が変わっていた気がします。 車で行くのは初めてですが、何処を走って行けばいいのかさっぱり分かりません。 調べようにも折あしく、前日は仕事で遅くなり、帰宅は午前様になってしまいました。  1時間ほど横になって、すぐ車に乗り込みます。 それでも眠気はほとんど無く、ナチュラルハイな状態で出発しました。

道に迷うことなく、無事ディズニーランドに到着です。 頃合いを測り子供を起こすと、初めは寝ぼけ眼で状況が分からず、少しして嫁さんに場所を告げられると、とたんに大喜びで歓声を上げ始めました。 かわいいなぁ。 お盆休みを過ぎていたのが幸いして、アトラクションもスムーズに乗れました。 閉園ギリギリまでいて、子供達は大満足だったはず。 次は、ディズニーシーに連れていく予定です。

それにしても私は、自分でもちょっとおかしいんじゃないかと思うくらい、子煩悩なパパです。 かわいくて仕方がありません。 いつまでも幼いわが子たちと、夢のような日常を過ごしていければいいんですが・・・ しかし夢は、いつか覚めるものなのです。

IMG_5435

カテゴリー: 担当者の趣味、その他 | 25年ぶりの夢の国 はコメントを受け付けていません。

デビュー戦 

みなさん、こんにちわ。 アラフィフの私にとって、月日の流れは早く感じるもの。 暦はもう、9月となりました。

とたんに、過ごしやすい気候に変わりましたね。 むしろ関東は肌寒いくらいだとか。 このまま秋が深まればと、私的には願うものですが・・・

まだまだ「残暑」という厳しい現実がありそうですので、皆様、体調管理には気を付けて頂きたいものです。

さて、本題に入らせて頂きます。 タイトルにあるデビュー戦って?

入社して今日まで、1人でデモ作業を行なった経験が有りませんでした。

先月下旬に突然、K部長から「月末に箱根に行くよね?」  「はい」と答えると、「じゃあ~天成園の共用通路、床面剥離をしてきて」と、指示されました。

実際、剥離(洗浄ワックス塗布)作業の経験はございます。 正確には経験と言うより、「やり方を知ってる」程度の表現の方が、正しいかもしれません。

作業当日、半田所長とホテルの方が立会いの下、作業を開始します。

共用通路(バックヤード)とあって、作業中もワゴン車や人の行き来がひっきりなしです。 その都度皆さんの視線を感じ、いやがうえにも緊張状態が続きます。 冷や汗かきかき、どうにか終了しました。

写真左上が剥離後、右側が作業前の状態になります。

DSCF1543

半田所長からも「素晴らしい」と、合格のお言葉を頂きました。

今はお客様のご判断を待つ状態です。 私的には、今後の自信に繋がる1日でした。

カテゴリー: 天候, 定期清掃 | デビュー戦  はコメントを受け付けていません。

祝W杯

こんにちは! サッカー好きな方もそうでない方も、昨日は多くの方がサッカー日本代表のW杯出場決定に歓喜したのではないでしょうか。 無論、子供のころからサッカーに親しんできました私などは、興奮しながらテレビにくぎ付けでした^^

昨年の最終予選リーグの初戦、黒星スタートしたチームはW杯に出場できないと言うジンクスがあり、これを落とした日本代表は嫌なムードでした。 しかも、オーストラリアにはW杯予選で勝ったことが無い… 負けてしまえば最後はアウェーでの戦いを残すのみ…

ところがところが、選手たちは躍動しピッチを駆け巡ってくれましたね! 浅野選手のゴール! 井手口選手のゴール! 本当に素晴らしかった。 得点者はもちろんですが、長友選手の正確なクロス! 大迫選手のポストプレー! 長谷部選手のリーダーシップ! どれをとってもワールドクラス!!

これでW杯は6大会連続出場。 出れるのが当たり前と思ってしまっていますが、選手たちはそんなプレッシャーを見事はねのけてくれましたね。 1年後のW杯本大会(ロシア)、誰が代表に選ばれるか今から楽しみです。

170817_adidas6492_0821-800x533

1998年・2002年・2006年・2010年・2014年・2018年

日本代表に元気をもらい、また仕事に頑張れそうです。

頑張れニッポン!! 頑張れ俺!笑

 

 

カテゴリー: 担当者の趣味、その他 | 祝W杯 はコメントを受け付けていません。

忘れちゃいけない・・

イカンうっかりしていた、8月分のブログ投稿・・・ ではありません!

月末が近づくと、皆さんも業務上慌ただしい日々を送られている事と思います。
私自身も、日々の仕事に追われていました。 だからと、言い訳はいけません。 でも、うっかりすることは誰にだってあります。 人間だもの。

おまけに今回は、生まれて間もない息子のお宮参りが目前に迫っておりました。 誕生後、父となった私にとって最初のビッグイベントです。 そういう状況下、“ある”事に関して完全に忘れてしまいました。 完璧な人間などいません。 誰が私を責められるでしょう。

“ある”事それは、妻の誕生日です。 8月24日の事でした。 去年も一昨年も、ちゃんと覚えていたんですよ。 たまたま今年に限り、仕事も忙しければ我が子の事で頭の一杯だった私、たった一度のミステイクです。 「何とかな~る~もの~よ~」と、かつて宮崎美子もデビュー曲(NO RETURN)で歌っていたじゃありませんか。 それなのに、それなのに・・・
その日の夜、仕事では味わったことのない何とも言えない空気が我が家を包みました・・・ ぬるく粘り気のある嫌な汗がひとすじ、背中を流れていくのを感じたものです。

必死のゴマすりで現在はなんとか平穏を取り戻しましたが、結果的に想定外の出費が重なりました。。。 愛する妻よ、許してちょんまげ(古)

皆様も、大切な方の記念日を忘れる事の無きよう、心よりお祈り致します。images

カテゴリー: 担当者の趣味、その他 | 忘れちゃいけない・・ はコメントを受け付けていません。