月別アーカイブ: 5月 2017

命をつなぐ

一年の中で、私が尤も過ごしやすい時期になりました。
この季節、玉葱・トマト・ジャガイモが旬で、食卓に並ぶ事が多いかと思います。
秋の実りを見据えて、新たに作物を栽培する準備期間でもあります。

代表的なのは稲作です。 皆様は、『代掻き』をご存じですか?

代掻きとは、稲作を代表する『田植え』前に行う作業の事です。 田起こしが完了した田んぼに水を張って、土をさらに細かく砕き、トラクター等で丁寧に混ぜて土の表面を平らにします。 手間をかけることで、苗の生育や雑草の発芽を抑える効果があるそうです。
稲作にとって、代掻きは非常に重要な作業なのです。 「苗床」はその名の通り苗にとっての土台であり、手間暇かけた段取りです。 段取り八分なのは、稲作にも通じます。
代掻きが終わると数日後に田植えがあり、その後数か月に渡り、田んぼに張る水の管理が必要になります。

私の実家は元々、数十世代に渡り農家でした。 祖父の代からサラリーマンとの兼業農家となり、今に至ります。 稲作は渡辺家でも大昔から行っていますが、半世紀ほど前までは農機具などなかった為、手作業が普通でトラクターの代わりは『牛』だったそうです。

今年も仕事の合間に、代掻きを行いました。
半世紀前に比べれば田んぼの規模も小さくなり、作業効率も格段に増しましたが、慣れない手つきで田んぼに立つ私の姿は、きっと先祖から見たらヤキモキすることでしょう。
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赤いハイヒール

世にCDが出回る以前だからもう40年も昔、「無人島にもって行く一枚」という企画が流行った。 LPレコードの時代である。
再生装置があって電気は通じているのに、何故かレコードは一枚しか持っていけないという設定だ。

「レコードコレクターズ」とか「ジャズ批評」だけじゃなく、少年誌・週刊誌に至るまで特集が組まれていた気がする。 クラシック、ジャズに始まり、ロックも歌謡曲も、有名無名の書き手が「それしか聴けない」という究極の条件に相応しい一枚を選んでいた。 想像する側・読み手側ともに、そのシチュエーションを大いに楽しんだはずだ。

たった一枚しか聴けない前提と、まったく音楽がない状態の間には、どれほどの差があるのか。 聴けないと最初から諦めるより、一枚だけを聴き続ける方が、かえって渇望を募らせたりはしまいか。

だから、なまじ再生装置など不要である。 無人島で音楽は聴かないと、まずは腹をくくる。 そうはいっても絶対に、100%、持参しなかったことを後悔するのはわかっているけれど。
でも、レコードは持っていくつもりだ。 CDじゃなくて、ましてノート・パソコンに1テラバイトのハードディスクでは明らかに反則だし(それだとオーディオ装置が欲しくなるし)、ドーナツ盤と呼ばれたシングル・レコードにする。 A面1曲・B面1曲しか入っていない、これこそは究極の一枚となる。

太田裕美の「赤いハイヒール」。 確認すれば1976年6月1日のリリースとあり、中学二年生だった当時の記憶と、ピタリ合う。

「イトー・ミュージック」は京成「大久保駅」から商店街の通りを、数分歩いたところにあった。 高価なレコードを買うなど年に数えるほどもない当時の僕は、次の一枚を吟味しようと週の半分ほどを、夕時の「イトー・ミュージック」まで通った。

images腰ほどの高さに並んだレコードを、一枚一枚引き上げてはジャケットを見つめ、帯にある謳い文句と共に中身を想像していく。 レコードはずっしり重くて大きくて、加えて独特の匂いもあって、実在感ある表紙を眺めるその行為だけで、幸せな気分に満たされた。
中学校生活は最悪だったが、多分、それは今も昔も変わらないだろう。 街にレコード屋があって、当時の流行歌があちらこちらから流れていて、惣菜屋・八百屋・肉屋・花屋の匂いが混然と通りを満たしていたあの時代。 本屋で文庫本を開けば、角川には角川の、新潮には新潮の、創元推理文庫には創元社なりの、出版社特有の紙の薫りがあった。 無味無臭の今では決して味わえない、生活に密着したところに文化が息づいていたのだ。 限られた情報はすべて紙媒体で、世界はまだ見ぬ不思議に溢れていた。

その時代に、戻りたいと言うのではない。 取り戻せない過去があり、取り返しのつかない今があるという、認識を持っているに過ぎない。

少年がいつものようにレコードを漁っていたその日、とつぜん女声の澄んだファルセットが店内を包んだ。 サーと、心地よい風が全身を吹き抜ける。 そして音楽が、体の深いところにまで浸み渡っていくのを感じた。
レジ横に据えられたレコード・プレーヤー手前の「NOW PLAYING」に、レコードジャケットが立てかけられている。 それが、「赤いハイヒール」。

前年の冬リリースされた太田裕美「木綿のハンカチーフ」は、「およげ!たいやきくん」「北の宿から」に次ぐ大ヒットとなった。 それでもビートルズ、ディープ・パープルなど洋楽一辺倒だった当時の少年にとって、興味の外にあったらしい。 初めて耳にしたこの世のものと思えぬ声に吸い寄せられ、足がレジへと向かう。 そこで出会ったのはどこか大人びて、一方で少女の面影残す裕美ちゃんのポートレート。 瞬間、恋に落ちた。 少年はそれを自分に向けて、容易に認めはしなかったけれど。

では、その場で「赤いハイヒール」を購入したかといえばさにあらず。 しばらく間が空いた記憶がある。 その日は何も買わず帰宅し、600円のシングルを買うか否か、悶々とする時間を過ごした。 全ては少年の、自意識過剰さのゆえである。 洋楽は世界的に認知された音楽であるのに対し、島国の、しかもアイドルの音楽なんて聴いてイイのだろうか、本当に悩んだのだ。 結局、裕美ちゃんの圧倒的な魅力に抗う事は出来なかったが。

数日後レコードを購入し、足早に帰宅すると自室のドアを閉め、興奮に指を震わせながら針を落とす。 彼女のアカペラに始まるこの編曲は、今聴いても新鮮に響くはずだ。

「擦り切れるまでレコードを聴いた」「ワカメ状になるまでカセットを繰り返した」 当時の人達は、夢中になって音楽を聴いた経験をそのように表現している。 僕もそうだった。 何度聴いても、飽きると言う事がなかった。 昔の自分が羨ましいくらい、音楽に集中できた。

正直言って「赤いハイヒール」は、前作「木綿のハンカチーフ」の二匹目のどじょうである。 男女の対話に物語がつづられる斬新な展開(絶頂期の松本隆!)は、そのまま本作にも継承されている。 ヒットする要素だけなら前作の方が間違いなくあるし、今でも太田裕美の代名詞と言えば、「木綿のハンカチーフ」である。

「木綿のハンカチーフ」では都会に出ていく男と故郷に残る女との対話が歌われるのに対し、「赤いハイヒール」で地方から上京するのは女の方であり、故郷に連れ帰ろうとするのが男となる。 前作が離別を描くのに対し、本作は未来の幸せを予感させて終わる。 「木綿のハンカチーフ」が素朴な地方を連想させるタイトルであるのと対照的に、「赤いハイヒール」というタイトルからは先進のファッションであったり、工場における大量生産だったりを連想させる。 いずれにしろ、どちらも傑出した詞の世界である。

では、曲の方はどうだろう。 こちらも不世出の大作曲家、筒美京平の手になる。 松本・筒美コンビと言えば、世評に高いのは松田聖子一連のヒット曲だが、太田裕美の時代こそ絶頂であったと、僕個人は断じてしまう。 「赤いスイトピー」はいつか枯れるが、「赤いハイヒール」の色鮮やかなエナメルは、永く輝きを失わないだろうから。

「木綿のハンカチーフ」では、一貫して長調が保たれる。 明るい曲調が却って、愛の喪失の大きさを浮き彫りにする。 スゴイ。 今も聴き継がれるにふさわしい傑作だ。

「赤いハイヒール」では、女の独白が短調、男が女に心の回復を呼びかけるとき長調に転ずる。 単純だが、その効果は絶大。 都会の中で自分を見失い、諦観のうちに日々を送る女に、「ぼくと帰ろう」と男が唄う。  「緑の草原 裸足になろうよ」と。

東京駅、ハイヒール、アランドロン、マニュキア、タイプライター。 資本主義を象徴する単語の羅列が続いた最後に、「緑の草原」がとつじょ現れる。 「裸足になろうよ」とは、虚飾の象徴であるハイヒールを脱ぎ、心を開放すれば「倖せ それでつかめるだろう」との思いからだろうか。

何たる楽観主義、何たるせつなさ。 女からのアンサーはなく、曲は閉じられる。 そう、女の側は自らと現実のみを見つめる事に終始し、男の祈りにも似た愛は、おそらく報われることなく終わったのだ。 この、巧妙に仕組まれ隠された悲劇。 行き着くところまで行かずにはすまない人間の性は、自然への回帰という祈りを理解しない。 「死ぬまで踊るあゝ赤い靴 いちどはいたらもう止まらない 誰か救けて赤いハイヒール」

戦争の危機を、これまでにないほど肌身に感じさせる今という時代に、不可逆性の、進化と優位性への希求という意味において、両者は繋がっている。 動き始めた悲劇は、「もう止まらない」のかもしれない。

女が「ふるさと行きC6JeY4lVMAENXdxの切符を買う」ことはなく、男がひとり「緑の草原」を「裸足に」なることもなかったはず。 長調で締めくくられるのは「木綿のハンカチーフ」の踏襲のようでいて、より深き所からの哀しみが、聴く者の心を震わせるのだ。

ところで僕が無人島に「赤いハイヒール」を持っていくのは、A面ではなく、B面ゆえなのだ。 聴くすべのないレコードをわざわざ持っていくのも、B面を知ってしまったからこそである。 たぶん次回、そのことについて書く。 太田裕美について書きだしたら、「もう止まらない」かもしれない。

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工事施工

こんにちは! そろそろ、ジメジメムンムンの嫌な季節、”梅雨”がやってきます。
雨の季節は水のトラブルなど発生しやすく、早目のメンテナンスが必要ですね。
先日、工事のご依頼を頂きましたのでちょっとご紹介。 たまには仕事のことも書かないと、社長に怒られそうですので^^;

アパートの2階共用部分(廊下)が、雨の日になると水が溜まってしまい何とかなりませんかと大家様からのお問い合わせ。 すぐに伺いまーす!!
確認するに、まー想像した通り排水口が詰まっている模様… 悪しくも排水口の目皿が経年劣化で外れない… こりゃどうしましょうってことで、今後のことも考え新品に交換することになりました。 もちろん、排水管内の洗浄も行います!IMG_8761

もともとの写真です。 詰まっているのが、一目で分かりますよね^^;

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わが社の優良警備員

ゴールデンウィーク後、一気に気温が上がりました。 夏の兆しです。 草木が一番育つ時期、それに伴い虫たちも一斉に羽化します。 生命の営みを、五感で感じることができる季節です。

5月の後半は、静岡県ビルメンテナンス協会の臨時総会が開かれます。 今年も開会に先立ち、永年勤続従業員の表彰式がありました。 県内各社から7名の代表が、協会長より表彰されます。 その1名が、我がSBM警備の濱進一隊員です(写真二列左から二人目)。 濱さんは、私がSBMに入社して初めて採用した警備員です。 平成17年7月から勤務している、警備員としては最ベテラン。 ついでに言うと、私の父と同じDSC_0019年になります。

表彰はただ単に長く勤めていればよいのではなく、他の模範たる従業員である必要があります。 この点におきましても、50名近くいる警備員のお手本になる活躍をされており、取引先からも「会社が濱さんを定年にしたら、直接契約しちゃうよ」といわれるほど愛されております。 勤務にキッチリ熟すだけでここまで評価されるはずもなく、人柄によるものが大きいと思います。 実際、不特定多数の方に日々接する施設警備において、人柄の良さは重要です。 元々の資質と日々の研鑽が、今回の表彰につながったのでしょう。 本当におめでとうございます。 そして、これからも元気で頑張ってください。DSC_0099 DSC_0116

季節の話に戻ると、5月中旬からは私のフィッシングシーズン開幕となります。 今年は幸先よく、3回の釣行でヒラメ&ワラサを仕留めることができました。 今年はイワシ模様の気配がありますので、何年かぶりの暑い夏になることを期待します(相変わらず頭の中は、遊びのことで一杯な私ですw)。

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奉仕作業

先日、PTA活動で学区内にある山の清掃作業に参加してきました。

普段の移動は駐車場から会社までの、徒歩10秒ほどの距離。 あとは就業中に、社内を少し歩く程度です。 運動らしきことは、全くしていません。 まずは登山口にたどり着き作業を始める以前に、すでに息が上がっていました。

その日は雨上がりの晴天で湿度が高く、日焼け対策で完全装備もしていたので、少し動くだけでも暑くてフラフラ。 熱中症で倒れてしまうのはこんな感覚なのでは?と、何度も思いました。 毎日屋外で作業されている皆様、本当に尊敬いたします。

熱中症が心配な季節になってきました。 現場の皆様、くれぐれもosen_kawaご自愛ください。

 

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ご安全に

みなさ~ん、こんにちわ。 お疲れ様です。

大型連休、皆さまはいかがお過ごしでしたか?

世の中、9連休の会社も珍しくないようで… 私などそんなに長いお休み、つぶす時間も費やす軍資金も続きそうにありません。 連休とれないひがみで言っているわけじゃ、決してありませんよ。

今回のGWも、自動車事故・水難事故の報道が絶えなかったですね。 自分が気を付けても、相手のよそ見・脇見などから発生するもらい事故、この程度ではニュースにもなりません。 後遺症によって一生苦しむ人も、珍しくないはずなんですが。

車で移動される皆様、運転にはじゅうぶん気を付けて頂きたいと思います。 連休明けは怪我・事故など起こしやすい傾向にあるようです。 遊び疲れからなのか、気持ちの入れ換えが十分でないためでしょうか。

安全に対して、高い意識を持って行動しましょう。 今日も一日、ご安全に!

安全

ちょうどGW明け辺りから、連日暑い日が続きます。 これも毎年、恒例となって参りました。

熱中症のシーズンが、すぐそこまで迫ってきております。

皆様方、水分はしっかりと補給して下さい。 建物の中だからと、安心してはいけません。 屋内の熱中症発症率は、低くないのです。

高い意識を持って、自分の身は自分で守りましょう!

明日も同じく、ご安全に!

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晴れた空、ピカピカの白い事務所

ゴールデンウイークも終わり、初夏のような青空を見上げれば、気分も晴れ晴れしようというものです。 しかし連休中には色々な事があり、未だ未解決の宿題を抱えております。 温暖化進む異常気象のように、とつぜんの豪雨に見舞われることなどありませんように。

dsc_0559暖かくなって、色々な花が咲き始めています。 この時期を代表するツツジの見頃がピークを迎え、今後はシャクナゲ、スズランなどが目を楽しませてくれそうです。

さて、今回のテーマは静岡県駿東郡の某工場。 同じ敷地内に4階建ての事務所を完成し、8日から移転作業に入っています。

東プラそのまま契約継続とはならず、数社による見積合わせにはひやひやさせられましたが、結果は弊社の案と金額提示が評価され、ホッと胸を撫で下ろしております。

日常の作業は、以前の2倍程度になりました。 今回初めて、作業時間の設定や工程・資機材の準備まで、井上大輔係長に一任しています。 ここを間違うと、仕事は取れても後が苦労続きとなるため、責任は重大です。

スタート後、作業内容の説明を受けましたが、順調に推移していると評価します。 売上・利益に直結する大事なポイントをクリアしたこの経験は、必ずや今後の新規立ち上げの自信になるはずです。 大輔、頑張れ!

今後の課題は、あと1名の採用が決まっていない事と、ピカピカの建物を維持するための定期清掃のご提案です。 井上係長、うんと悩んでください。

 

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4月をおえて

みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
毎年悩まされているスギ花粉症も、5月の連休を終える頃やっと解放され、何不自由のない体調に戻りました。

5月と言えばゴールデンウィークですね。 大企業や工場にお勤めされる方は、1週間~10日程度お休みを取る様ですが、休み明けの切り替えが逆に大変なのではと思ってしまいます。

私も会社のカレンダー通りお休みを頂き、以前から計画していた自宅BBQが実現できました。 BBQをするにあたり、子供たちとコンロを自作しました。

まずは近所で、ガソリンや灯油を企業向けに配送している会社に、ドラム缶を譲って頂きました。 次にコンロの架台となる異形筋(鉄筋棒)をホームセンターで購入し、材料調達すれば準備は万端です。 作る工程でドラム缶を酸素・アセチレンで溶断したり、異形筋を曲げて溶接するなど、子供たちでは手伝えない事なども多々ありました。 私しかできない工程を終えると、溶接個所を塗装(ペイント)するなど子供たちも参加します。 自分たちが作業に携わり完成させた喜びを知ってもらいたかったので、あえて自作に挑んだのです。

次の日、お手製のBBQコンロで焼いた肉と野菜は、既製品とは一味違う格別なおいしさでした。 今年はコンロ1号機で家族や友達とシーズン11002063414を満喫しましたが、機会が有ればどんどん違った物を、子供たちとDIYしていきたいと思います。

久々に家族との幸せな時間を満喫出来た、思い出に残る連休となりました。

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GWの仕事

いい陽気になってきました。 私の大好きなシーズンが目の前です。 待ち遠しいです。 GWは毎年恒例の定期清掃があり、大型連休とは全く無縁の日々でした。

久々に、仕事についてご報告したいと思います。 GWの1日目は、床面剥離清掃を行ないました。  久々の作業でしたが、特掃班全員の頑張りで無事終わる事が出来ました。

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2日目・3日目は、富士宮にある工場の定期清掃を行ないました。 床面洗浄と換気扇清掃です。 1Fの工場内通路は油汚れが酷く、自動床洗浄機とポリッシャーの二刀流で行ないました。 時間と手間は掛かりますが、私達はキレイにする事が仕事ですので妥協は許されません。 3日間と大変な作業でしたが、達成感に満たされた、充実のGW(グッド・ワーク)でした。

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