月別アーカイブ: 1月 2015

今を愛せぬ因果な音楽 ジューン・クリスティ

いまアメリカでは、マルクスがブームになっているそうだ。 マルクスったって、マルクス兄弟(日本だとAV、アメリカだとコメディ)でも、田中マルクス闘莉王でもないのよ。 「資本論」書いた共産主義者の、カール・マルクスね。

昨年春、アメリカでトマ・ピケティ著「21世紀の資本」が発売されるや、半年で50万部の大ベストセラーを記録。 この書でピケティは、アメリカン・ドリームという米国の根幹とも呼ぶべき思想を、いともたやすく否定する。 たとえ貧困家庭に生まれようと、努力を怠らない者なら巨万の富を得られるとしたアメリカの金科玉条を、他国と比してその可能性は決して高くないのだと、数字から実証してしまったのだ。 その統計が確かなら、アメリカン・ドリームなんてインチキか、良くて妄想の世界。 <トマ・ピケティ講義>パリ白熱教室 第1回「21世紀の資本論」~格差はこうして生まれる~

そりゃそうだろうと、日本にいる僕らなら聞くまでもなく納得する。 ところが米国民は、アメリカン・ドリームという一種の信仰ゆえ、さらに1950~60年代の中産階級による黄金期の成功体験も手伝ってか、金持ちとそれ以外の比率が1%対99%と頭で理解はしても、頑張れば1%の方に行けるんだと信じ切って、国に忠誠を誓いもした。 その可能性がピケティによって根底から覆されたのだから、もう怒りは収まらない。 国は使い切れないほど金を持ってる富裕層からガッチリふんだくって、99%の階層にもっと回せと、デモが頻発しだした。 富の公平な再分配。 これってもはや、資本主義じゃないよな。

オバマ米大統領は20日夜に臨む一般教書演説で、富裕層との格差が拡大している中間層への支援を強調するとともに、通商協定交渉の早期妥結への意欲を表明するとみられる。 残りの任期が2年となるなか、大統領は演説でこれまでの実績を国民にアピールする。 演説は米東部時間20日午後9時(日本時間21日午前11時)に始まる。 ホワイトハウスが公表した演説の要旨によると大統領は「米国民のほんの一部だけが成功する経済をわれわれは受け入れるべきか。 それとも、努力をした人に所得と機会の増加をもたらす経済に向け取り組むべきか」と問いかける。 大統領は、向こう10年間の3200億ドルの増税を財源とし、教育分野などで中間層支援を打ち出す。 富裕層に恩恵が偏る税の抜け穴を封じるため、キャピタルゲインと配当収入に課せられる税率を23.8%から28%に引き上げる方針を示す。 (REUTER ロイター 2015年1月20日 【オバマ米大統領が一般教書演説へ、中間層支援を強調】より)

資産の海外流出だって許さないぞと、強烈な構え。 とはいっても、レイムダックに堕ちた大統領とその不愉快な仲間たち(民主党)では、手ぐすね引いて待つ共和党多数の議会を前に、この法案の可決は困難だろう。 実現には相応の時間もかかろうが、あのアメリカが共産主義色濃厚な思想を実践しようと試みること自体、大変な歴史的転換が来たのだと感じる。

物質主義と国家の自信に満ち溢れていた、かつてのアメリカ。 未来に向かう限りない夢と希望のエコーは、当時の音楽からも響いてくる。 ジューン・クリスティがキャリアの出発点で所属したスタン・ケントン楽団。 その歌は1953年、アメリカ国民が週末となれば、リビングに据えたラジオから流れるトスカニーニ指揮NBC交響楽団の生演奏に、耳を傾けていた絶頂の時代に録音された。 小気味良いバックのブラスも彼女の歌唱も、キラキラと、本当に眩いほどに輝いている。 June Christy – My heart belongs to only you

ノスタルジーとしてでなく、人類が享受した最大にしてほんの一時に過ぎなかった至福を刻印した、稀なる音楽がここに聴かれる。 資本主義・民主主義の幻影は、この時代に始まり、はかなくも絶えたのだ。 貧しき多数派どころか、もしかしたら富める少数者でさえ、人生を満喫することなく終わる者が後を絶たない、今のアメリカ合衆国。

確かに歴史を大きく転換することでしか、新たな希望など生まれては来ないかもしれない。 たとえば1週間ほど海を漂流し、何も食物を摂取できなかった人の肝臓と、過食を繰り返し機能低下した人のそれとは、まったく同じ症状を示すと言う。 そして肝不全は、死の一歩手前の状態を指すのだ。 過食に飽き始めたアメリカと、拒食に苦しむ中東とが、絶えぬ憎悪の連鎖とテロの恐怖を共通項として対峙するように(仮にISISがパキスタンを手中にでもすれば、北朝鮮よりはるかに危険な “核保有国” が誕生するのだ)。

1955年、ジューン・クリスティはファースト・アルバムにして代表作「サムシング・クール」を発表。 しかしアルコール中毒を患い、のどを潰し、10年後には短すぎるキャリアを終えている。 サムシング・クール! 20代の後半、僕にとって大きなある出来事にピリオドが打たれた時、どれほどこの唄に慰撫され、勇気づけられたことか。 僕の大好きなジューン・クリスティは、彼女の名前と同じ6月(June)、静かにこの世を去ったそうだ。

Something Cool June Christy-original mono version

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SBMが出来ること~その2~

こんにちは。 前回は設備管理についてご紹介させていただきました。 今回は第2弾として、清掃をご紹介。

皆さんは清掃というと、まずどんなイメージが頭に浮かびますか?
自分の働くオフィスで、いつも廊下やトイレをお掃除してくれているおばちゃんがいるな~、とかですかね? 勿論そうしたお仕事も、弊社で対応させていただきます! しかし、普段目にしないお掃除だって、実はたくさんあるでんすよ! いつも見慣れた事務所・複合施設・学校などで、ある日突然「あれ、床がピカピカになっている!」って感じたことありません? お店や会社が終わった後や休日を利用して、我々業界人が、床をピカピカに仕上ているんです!

では、そんな色々なお掃除をご紹介します。

~SBMで対応できる清掃のお仕事~

・日常清掃 = あなたのオフィス・施設に常駐して、毎日もしくは定期的に、トイレ・廊下など共用部を中心にお掃除しています。 ※仕様は様々ございます

・定期清掃 = 日常では困難な清掃を、月1回・半年に1回・1年に1回などの割合で実施します。 床を洗浄してワックスを塗布したり、カーペットを専用の機材で洗浄したります。 あと、ガラスの清掃なんかもそうですね!

・ハウスクリーニング = ご自宅のキッチンや換気扇・浴室など、手の届きにくいところまでピカピカにします。

・エアコンクリーニング = ご家庭のエアコンはもちろん、オフィスの業務用エアコンまで。 フィルター清掃は言うに及ばず、内部まで徹底分解して洗浄。 新品同様の性能にまで、復旧を致します。

・貯水槽清掃 = 設備管理の回でご紹介しましたが、マンションや学校・オフィスでは、水道水を一旦受水槽に貯めてから供給している施設があります。 その受水槽を年1回、清掃します。

・客室清掃 = ホテルや旅館など、ベットメイク・水廻りなどの清掃を行い、お客様にご提供しています。

まだまだ、清掃といっても様々ございますが、上記のような清掃・設備関連に伴う配管洗浄・ダクト清掃なども、弊社では対応させていただいています。

お困りのことがございましたら、なんなりとご用命下さい!

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太陽光発電(メガソーラー)第二発電所

1月27日。 当社の新規事業として、3年程前から取り組んできた太陽光発電(メガソーラー)第二発電所が、いよいよ稼働する日です。 完成通電式に出席しました。

昨年5月に始動している第一発電所は、鹿児島県阿久根市。 今回は、そこから車で20分ほど移動した鹿児島県出水(いずみ)市です。
いずれも2キロメガ相当の発電所です。

静岡のビルメン業者が、何故に九州で太陽光発電所か? 当社社長の全国に広がる人脈のお一人から、この地でメガソーラーをやってみないかと提案を頂き、事業は始まりました。 社員一同には雲をつかむような話に思えた当時より、完成を目の当たりにするこの日まで、最初から最後まで社長が単身、九州に乗り込んでの事業でした。 トップの並外れた行動力、改めて敬服しております。

2箇所の現場を視察した後、夕刻より完成の祝宴が開催されました。
候補地の現場を探して、一日500kmを走破した事や、ようやく探しあてた候補地に手付金を持参したところ、どこからか横槍が入り断られてしまった事など、苦労話に花が咲きました。
又、鹿児島名産の美味しい芋焼酎を肴に、これからの事業についても話が盛り上がり、地熱発電に取り組む為の勉強をしていこうという事になりました。 すでに我がグループの中に、大変有望な候補地の名も挙がっています。 その事業規模は、メガソーラーよりもひとケタ上。 今後またしても雲をつかむような話が、展開していきそうです。

目の前の厳しい現実をいかに乗り切るか、四苦八苦している中小企業が殆んどの世の中です。 夢を語り、夢の実現に向けて傾注できるSBMの精神が、しっかり次世代まで継がれていくことを願ってやみません。 山椒は小粒でも、ぴりりと辛いのです。

「終了は始業の始まり・・・」
次の事業の目標もでき、有意義な視察研修となりました。

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今を愛せぬ因果な音楽 寺島まゆみ

山梨の大学に通う息子の就職先が決まらない。 たいがい書類選考の段階で落とされ、かろうじて面接までこぎ着けても、結局「残念ながら」の通知が来る。 あれ? 今って、売り手市場じゃなかったっけ?

それ以前に、卒論も教授からダメ出しを食らっているらしく、本当に卒業できるのかさえ、そもそも微妙なようだ。 去年の夏から通っているはずの自動車学校は、ようやく卒検をパスしたと報告きたのが、先週末になってである。 同棲する彼女の方はとうに仕事も内定していて、あとは勤務先が静岡県内の西になるか中部になるかの、連絡待ちだそうな。 物置と化したきゃつの下宿先は、2月になれば、かつてウチがそうしたように新入生の見学希望も出てくるだろうし、お片付けしなくちゃと親の気は急くのであるが、ご本人は仕送りの追加要求以外、めったに連絡も取れない状態である。

「子は親を写す鏡」とはよく言ったもので、僕は大学4年生だけで3年間も “お勤め” して、親父から「お前の卒業証書は1千万円かかった」と誹られたし、定職に就いたのだって30歳をゆうに超えてやっとの始末で、説教の一つ軽々と口にしようにも、やはり憚れるものがある。 こうなった原因ははっきりしていて、女の子と一緒にいることを最優先するあまり、他の課題に本気で取り組まず今日まで来たこと、明明白白である。 今年の元旦は明治神宮に二人で初詣したんだそうだ。 イチャイチャしたい気持ちは分かる。 でもそんな余裕、ホントは君に残されていないんだけどね。 彼女だって環境が変われば、稼げないオトコにいつまで心を向けてくれるかだって、分かったもんじゃないでしょ。

彼女などと贅沢なモノ、存在するはずもなかった30数年前の、我が学生時代。 悶々とした内奥にコツンと響いた歌は、寺島まゆみの「寝た子を起こす子守唄」だった。 作詞:阿木耀子、作曲:宇崎竜童という黄金コンビ。 原曲は豊島たづみで、詞の世界観からするとアレンジ含め、こちらの方が “らしい” 感じはある。 でも、音楽としては寺島まゆみの方が断然イイ。 下半身うずく深夜のティーンエイジの情動を、余すところなく表現してくれている。 プシュプシュプシュ~!と、泣けてしまう。

寝た子を起こす子守唄~寺島まゆみ

日活ロマンポルノ界の聖子ちゃん(松田聖子)と呼ばれた寺島まゆみ。 インド哲学の奥義を極めんとした友人・小島昇一が貸りてきた彼女のファースト・アルバム「今夜だけ恋人」を、カセットにダビングさせてもらった。 そのA面1曲目がコレである。 さんざん聴いたなぁ・・・って言うか、今でもCDの音源を時々聴いている。

地方から上京した浪人生が、恐らくは声さえかけられなかった片思いの女の子の写真を見つめている。 風呂はなく、トイレは共同の古い木造アパート。 四畳半一間の暗い一室。 ラジオの深夜放送に出したハガキが読まれることもなく、膝を抱え、裸電球に照らされながら未明の孤独に耐えている。 外食するゆとりもなく、晩はいつも、卵かけご飯かインスタントラーメンで済ます。 みじめだ。 しかし同時に、健気でもある。 それは当時の、僕らの青春そのものではなかったか。 ウジウジうつうつと、でも遠い未来には根拠のない希望もあって、何になろうという目標もないのに、前向きな気持ちで心から笑うことだって出来た。 そういう時代が、「寝た子・・・」にはしっかり刻印されている。

ちなみにこのLPの完成度は、大変高い。 ようやく最近になって彼女のベスト盤がCD化されたが(ボク買った)、テイチクさん、ここは一つ大盤振る舞いで、オリジナルの再発をお願いできんだろうか。 「寝た子・・・」「ロックンロール・タイフーン」「忘却唄」「きわどくロック」「セクシー・ダイナマイト」があるのはありがたいが、「今夜だけ恋人」「青紫」とか、なにより絶唱の「ひとり咲き」が抜けておるではないか。

ベストを名乗るからには、「身も心も」だって絶対に欠かしてはイカンはずで、この辺どうにも詰めが甘いゆうんか、本当にファンの立場で作ったのかよと、ときに感謝も忘れ、ごちりたくもなるというもの。 現存する日本人のどれほどが、そこまでこだわっておるか知らんが。

身も心も~寺島まゆみ

この人の歌からは、プロではかえってメンツやこだわりから表出しにくいストレートな歌唱と、なにより全力なひたむきさが聴き手の胸にしっかり届いて、とても好ましい。

更にちなみに、寺島まゆみの主演映画「ピンクカット 太く愛して深く愛して」( サントリーRED大原麗子1982 )などと俊逸なタイトルの作品を撮ったのは、松田優作主演「家族ゲーム」でブレイクする直前の、森田芳光監督である。 何とも豪華な時代だったのだ。 ま、この成人映画自体は、ボク観たけど(BDにも焼いたけど)、寺島まゆみカワイイな、以上のものではないにしろ、 「ウチ来ます~?」で、小島昇一のハートを射止めた彼女の天真爛漫そのものの演技は、今も変わらず眩しい。

更に更にちなみに、「身も心も」もまた阿木耀子&宇崎竜童の作品だが、そして山口百恵の後期シングルはすべてこの人達の手による名曲揃いであるが、忘れられかけている高田みずえのデビュー曲「硝子坂」こそ、宇崎竜童・作曲、島武実・作詞によるロックな傑作で、きちんと後世に伝えられるべきだと思う。 「きらきら飛び散る硝子坂」なんてシュールな音楽、大ヒットしてしまった1977年の日本の感性、恐るべし。 ホント蛇足ながら。

硝子坂 高田みづえ

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ブログ初投稿

社内報に続き、ブログも担当させて頂きます。 入社2年目に入った井上大輔です。 わけあって急遽、特掃班を受け持つことになりました。 初投稿、いったい何を書けばいいのか。 悩んだ末1回目は、先日立会った現場の感想を記します。

現場は静岡県掛川市にある、CMでも有名な中古本販売チェーン店。 閉店後、23:00からの作業になります。 2時間程度で、トラブルも無くぶじ終了しました。

我社の特掃班と比較して、まず作業のやり方が違います。 モップや洗剤など資材も異なり、ワックス塗布の手法にも、自分たちのやり方より合理性を感じました。

初めての立会いでしたが、色んな事を学べてとてもいい勉強になりました。

他社の良い部分はどしどし吸収して、お客様から高い評価頂ける特掃班を目指し、頑張ります。

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本社情報です。

1/4。 本社特掃班に新たな社員が入社いたしました。         

大関靖司さん(42歳)。 この業界は初めてです。

前職は運送関係の職場に、在籍されていました。

現在は、モップ拭き・ポリッシャー操作・汚水取り・隅擦り・ガラス清掃等の指導を受けながら、ご本人も前向な気持ちで取り組んでおります。

1/17(土)。 本社にて、特掃班の清掃従事者研修を開催。    

今回は、基本作業・及び技術向上を目的に実施しました。

お客様に対しての配慮や安全面での講義も行い、皆さん、真剣に取り組んでいただきました。

勉強会は今後も、継続的に実施する予定です!

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現場紹介№16

2015年も、はや15日が経過しました。

これからますます寒く、インフルエンザの流行もピークを迎えつつあります。 皆様の職場はいかがでしょうか。

今回紹介する現場は、地元清水にある総合運動場です。

前にもお伝えしましたが、地元の現場が少ない我が社にあって、比較的充実した業務を実施しています。

日常3名体制。 週に2回は更に1名増員し、体育館や武道場・弓道場の清掃を行っています。

定期清掃も、年4回実施しております。

日常清掃の難点は、大会等で利用者が多い場合、当日ほぼ手が付けられないことでしょうか。 それだけ活用されている施設とも言えて、ヒマで仕事が減るのを思えば、ありがたい現状と捉えるべきでしょう。

現在4名の従業員、協力し合い頑張っております。

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SBMが出来ること

皆様、新年明けましておめでとうございます!
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

今年1回目の投稿は、改めて弊社のサービスを紹介したいと思います。
第1弾 設備管理・点検
建物の外観点検・給排水設備・電気設備・消防設備・エレベーター設備等の保守点検を行います。 設備定期点検整備業務には 、建築基準法・電気事業法など各法令で義務付けられている「法定保守点検」と、設備機器を常に最良の状態に維持する為の「定期自主点検」に分けられます。

①建築基準法
特殊建築物等定期調査報告
建築設備定期検査報告
昇降機等の定期検査
②電気事業法
受変電設備定期点検
③消防法
消防用設備定期点検(総合点検)
消防用設備定期点検(機器点検)
防火対象物定期点検報告
防災管理点検報告
消防用ホース ・連結送水管の耐圧性能試験
④ビル管理法
空気環境の測定
飲料水水質検査
遊離残留塩素測定
貯水槽の清掃
排水設備の清掃
ネズミ ・昆虫等の調査
ネズミ ・昆虫等の防除
建物内の定期清掃
雑用水水質検査
⑤労働安全衛生法
ボイラー圧力容器性能検査
⑥大気汚染防止法
ばい煙濃度測定

⑦その他
冷温水発生機保守点検
空気調和機点検整備
パッケージエアコン点検整備
空調用エアフィルター清掃
空調用エアフィルター取替
照明器具清掃給気 、排気口清掃
自動扉点検整備
機械駐車装置保守点検
昇降機等保守点検
シャッター設備保守点検

上記のように設備点検・整備といっても様々なものがあります、お困りのことがあればご相談だけでも構いませんので是非お問い合わせください。
今年も快適な環境で皆様が生活できるよう微力ではありますが尽力していく次第です。

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今年の顔

新年明けましておめでとうございます。

昨年は別格のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

本年もより一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

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