月別アーカイブ: 3月 2013

そうじろうの季節

 どうも!またまた期限ギリギリの投稿…です。 この性格、直さねば^^;

 さて、この時期ハウスクリーニング事業部『桜橋そうじろう』では、入居前の清掃がおかげさまで立て込んでおります^^ うれしい悲鳴ですね!

 桜並木を横目にそうじろう号は今日もうどこかを疾走中です!! ”桜” をイメージした我らがキャラクターもご満悦気味。 我々が汗を流している間、車から抜け出しお花見でほろ酔い気分^^   …うらやましいかぎりです(笑) 

 今年は桜も、例年よりかなり早く開花しました。 でも、あっというまに散ってしまうんですよね~。 今日、自宅前の桜並木を見たら、結構散っていて小川が桜色にそまっていました。 なかなかに雅な風情。 ん? 写真撮るの忘れた…今年もどうやら、お花見はお預けかな…泣

 まーでも、ハウスクリーニング桜橋そうじろうで大きな桜を咲かせるよう努力しよう!! ※注 散らないようにしないとね^^;

 ああ、、あともう一つ…早く俺にも春よ来————–い>∀<!!と、切に願いながら、今日は終わりたいと思います

 ではまた!

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お元気ですかぁーーー!!No,54

 どうも  どうも

 見積だらけの仕事もひと段落し、本日午後からは落ち着いて、スキルアップの為の調査をしようか?と思ったりしています。

 スキルアップとは申しまして、 ”しくじった” 時に上層部へ責任が及ばないよう、バリアの役目を果たす事。 会社員の宿命とでも申しますか・・・ いまの状況では、重大事故等が起きると中間管理職で止まらず、上層部が「御用」になる可能性が高い。 そんな傾向なんですね。

 設備工事や管理が増大するに従って、その分 ”リスク” も増大し、 ”万が一” のときの・・・要するに「シッポ切り」ですなぁー・・・。

 それはそれで大事な仕事。 本年は売り上げも大事ですが、そう言う「社内体制」作りの年となります。

 人員は揃いつつ有ります。 ですが、リスクの増大について対策が不十分なんです。 頑張りましょう! 設備工事管理課を立ち上げ、もうすぐ一年。 組織・体制を構築すべく、人事面を含め、上司に相談しながら進めたいと思っております。

 ってな具合で宜しいでしょうか?  会社を第一に考え行動する私をアピールしまして、次回また・・・。

 By,Coo 

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我が家について 5

 3月は仕事に我が家に、やること盛り沢山の1ヶ月となりました。 おなか一杯です(笑)
 その中で最も印象に残っているのは、やはり娘が保育園を卒園した事ですかねー。
 思い返すとこの3年間で、ずいぶんとお姉さんになりました。 集団行動に慣れ、一人で出来る事は前向きに頑張ろうとする姿勢も芽生え、本当に色んな事を学んでくれたと思います。


 春から通う小学校でも、たくさん友達を作って楽しい学校生活を送って下さい。 お父さん、こっそり会社さぼって入学式に出席するからね。 何しろあの小さな身体に不釣り合いな、ランドセルを背負う姿を思い浮かべるだけで。。。 目がウルウルしてきて。。。 かゆくなってきて。。。 なんだ、花粉症か。

 先日(チューハイ大好き)上司のブログにも書かれていましたが。。。 ちょうど娘くらいの歳に、今でこそ現代病として、かかっていない人の方が珍しい杉「花粉症」と診断され、かれこれ30年、悩まされています。
 本当に辛いんです。。。 目はかゆいし鼻水は止まらないし、食事しても味覚が失われてる為おいしくいただけませんし。。。 4月が終わる頃には楽になるんで、それまで我慢するしかないんですがね(笑)


 仕事の事も沢山書くつもりでしたが。。。原稿(ブログ)の締切までに文章がまとまりそうにないので、次回にします。 すみません(笑)

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ながろうべきか 空蝉(うつせみ)の その6

 死を意識した音楽なんて、縁起の悪そうなもの綴っている内、何かの拍子で本当に逝っちゃたりした日には、「きっと自分の死期が近いこと、分かっていたのね」などと甚だしい勘違いも予想され、死ぬ気もその予兆も今の所まったくございません、近々死んだとしてもたまたまそうなっちゃったただけですからと、まずは申告しておかねばなるまいて。

 “優れた” 音楽からはいつも死の影が透けてくる。 それが底抜けに明るい音頭であろうとめっぽう暗いバラードであろうと変わりなく、日本の我々ならば無常観を、ヨーロッパの人々であれば永遠を感じさせずにおれない、普遍的な “ある気配” を有している。
 日本には桜という便利な装置があって、「桜の下にて春死なん その如月の望月の頃(by西行法師)」とか、散りゆく花と人生のはかなさがオーバーラップする仕組みが、しっかり確立している。
 そういう意味では満開の桜の下でのどんちゃん騒ぎなんて、グロテスクの極みと言えはしまいか。 死のイメージ(=散りゆく桜)を肴に酒飲んで酔っぱらうなんて、先述の『大地の歌』も真っ青のペシミズムである。 大半は意味など深く考えず、呑めや歌えでストレス発散しているだけだろうが、実は縁起の悪さで現代の花見に勝るものなど、他にないと思う。 日本の庶民感覚、恐るべしである。 http://www.youtube.com/watch?v=iR7hBks_X7A

 死ぬ気もその予兆も今の所まったくない僕からすれば、遺言なんて思いもつかないし、大体残せるほどの財産も皆無なため、法制度に基づいた遺書なんか作成することなく果てるだろう。
 しかし遺言を残すなら、死の間際より体力気力の充実しているうちが、当然良い。 『犬神家の一族』の犬神佐兵衛さんのように、死んだあとまで近親者に嫌がらせしたいネジれた性格の持ち主であっても、息も絶え絶えになってからだと「どーでもいいや」とヤル気も失せ、名探偵・金田一 耕助の出番はなかったに違いない。 http://www.youtube.com/watch?v=Yjd0ZZGaHHM
 
 “優れた” 音楽家による遺言は、時に曲として時に演奏行為の中に託され、露わとなる。

 ビル・エヴァンス(1929年8月16日 - 1980年9月15日)1977年10月のセッション、『ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング(You Must Believe in Spring)』。 

 1曲目『B Minor Waltz (For Ellaine)』は、長く内縁関係にあったエレインに捧げられた曲。
 1973年、他の女性との結婚をビルから突然告げられ、悲観した彼女は地下鉄に飛び込み、自らの人生を閉じる。 罪作りなはずのピアノはひたすらに美しく、まるで生身が消えかかっているかの如く、彼方まで澄みわたる。 リリシズムという言葉だけでは追いつかない、絶望することにさえ疲れてしまったかのような、長期のヤク中毒から緩慢な自殺を進行させていたピアニストの音。 エレインの最後が彼の音楽にどのような影響を与えたのか、音楽は密やかに、底知れぬ想いを語る。 http://www.youtube.com/watch?v=BNa0-sRKnS8

 続くミシェル・ルグランの佳曲『You Must Believe in Spring』も短調。 同じムードが持続し、むしろ死の気配は更に濃密となっていく。 マンネリの時期を迎えていたとされるエディ・ゴメスのベースが、たまらなく良い。 あの世に一歩足を踏み入れてしまったピアニストに向けて、現世から生者のメッセージを発信することで、それ以上先へは往かぬよう、思い止める役割を担っている。 

 繊細極まりない『Gary’s Theme』 に続き、『We Will Meet Again (For Harry)』は、兄のハリーに捧げられている。
 エレインが自殺した時、つきっきりで弟を慰めたというハリー・Jr・エヴァンスもまた、ピストルで頭を打ち抜き命を絶った。
 かつて盟友のスコット・ラファロは絶頂期の25歳に事故死し、4年後には父も他界している。
 掛けがえのない存在が一人、また一人と消滅していく。 弱い男にとって栄養失調と麻薬への依存度は、高まるばかりとなる。

 5曲目『The Peacock』は孔雀の意味。 キリスト教の伝説によれば、クジャクは天国への道をサタンに教えることに同意した唯一のものであったため、不運を呼ぶ鳥になったという。 しかし音楽は、痛いほど研ぎ澄まされた美を奏でる。 不吉とされる孔雀の、羽根をいっぱいに拡げた佇まいの妖しい美しさのように。

 次の『Sometime Ago』は、本アルバム唯一の長調。 幾層にも厚い雲の隙間から、ほのかな光が瞬間差し込んでくる。 その光はまた、人を照らすだけの照度を持たない。 和訳するなら「ちょっと前」くらいの意味か。 しかしちょっと前でもはるか昔でも、起きてしまった過去は覆らない。 それでもいま存在していることの底なしの苦しみを思えば、「ちょっと前」に幽かな救いを、エヴァンスは見出していたのかもしれない。  

 そして最後に『Theme From M*A*S*H* (Suicide Is Painless)』。 70年代アメリカTVドラマ『マッシュ』の主題曲。 たしか日本でも、12チャンネル(今のテレビ東京)で放映していた記憶がある。 副題の『Suicide Is Painless』を直訳すれば、「自殺は無痛」。 かなり意訳にはなろうが、「死ねば苦しみから解放される」とでもしようか。 それは亡きエレインに対する祈りなのか。 ゆっくりと、現在進行中である緩慢な自殺行為を、自らに確認していたのか。

 ビル・エヴァンスは結局、本作の録音から更に3年、生き延びた。 死ぬ4日前、最後のライブの模様が『Consecration』に収録されている。 名盤の誉れ高い作品だが、僕はあまり好きくない。 凄まじい演奏の記録ではある。 それはもはや音楽というより、ピアノを弾くことしか能のない生活破綻者が、業によって最後まで鍵盤をたたき続けている、そのような行為に感じられて、音楽を享受するには少ししんどいのだ。 このピアニストの寿命は、1977年の『YOU MUST BELIEVE IN SPRING』で尽きていたように思う。

 『You Must Believe in Spring』はビルの死の翌年、1981年に発表された。 それも当然である。 遺書が生前に公開されることなど、ないのだから。
 

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ビルメン会社の「管理部」ってどんなことしてるの? の最終回!(その45)

 「管理部署」のマトメにして総集編の10回目、ホントの最終回になります。

 さて、前回の続きです。 まず最初に、『組織論』と『経営論』を、簡単にご説明します。
 ①組織論とは・・・・・組織内の個人や集団の行動または組織体全体の行動を,社会学等の基礎学問で分析すること。
 ②経営論とは・・・・・いかにすれば企業がその業績や効率性を向上させることが出来るかを明らかにしようとすること。

 前回の問題は以下のとおりでしたね。

 【 問 】
 今日の夕食はハンバーグにしよう・・っと思い、冷蔵庫を開けて材料を調べると? 玉葱がありません。 そこでアナタが朝刊のチラシを見ると、上手い具合に玉葱の特売を2店舗でやっているので、車で買いに行ったとします。

 ① Aスーパーは、一カゴ100円という特価で売っていました。 しかし、品切れでした。
 ② B商店では、同じ量で一カゴ150円でした。 もちろん、商品は豊富にありました。

 この場合、アナタならどうしますか?
   ・今日はハンバーグをやめて、Aスーパーに品物が入荷するのを待つか?
   ・それとも、また来るのは面倒だから、B商店で買って帰るか?

 これを「組織論」で考えると、Aスーパーに入荷するのを待つ、という結論になります。 玉葱(=商品)は安いものを購入(=仕入)しなければならないって、 “決まり” があるからです。
 ですので、会社側の理論でいけば一旦帰れと指示する。 決まりは決まりなのです。

 一方、これを「経営論」で考えると、迷わずB商店で買うことになります。 なぜなら目には見えない、逸失した利益があるからです。 車で一旦帰って、また入荷するのを待って、Aスーパーまで改めて車で出直す燃料費や、その人が費やした時間など、すべて経費となるからです。 しかも玉葱は、今日のハンバーグに必要だから今欲しい。 だったら多少価格は高くとも、B商店で買ったほうがはるかに得じゃん、ってことになります。

 結果として、ちょっとズルい回答となりますが、どっちが ”良い” ”悪い” と決め付けは出来ず、『社内規程』とか『業務マニュアル』の限界は、そこにあると思われます。 経営者や幹部は、会社を改革したいと常に考えています。 でも社員の側では、前例無視に抵抗があり、失敗を恐れる傾向にあります。 この辺のバランスが、まあ難しいし、杓子定規に定められない部分です。

 今回の夕飯の問題のように、お肉は何グラムとか玉葱は1個とか、シンプルに事が運べば楽なんだけど、社員の行動は『レシピ』どおりの分量を決めれば思った料理が出来上がるのとは違って、簡単に『マニュアル(言葉)』で定められないってことになるんです。

 会社の経営者って本当に大変なんですよ!!! 頭が下がります。

 何とも中途半端な終わり方ですが、今回をもちまして一先ず、『ビルメン会社の「管理部」ってどんなことしてるの?』の最終回とさせていただきます。 2年3か月にわたり、理屈っぽい窮屈な話にお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました。

 次月より、徒然日記風に新テーマでスタートする予定です。 それでは。。。。。

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ようやく?早くも?10万キロ達成

 このところの好天で、あっという間に桜が開花しました。 今週から来週末、絶好のお花見日和になることでしょう。

 入札も終盤戦を迎え、あとひと踏ん張りです。 何とかすべての現場を守り抜かねばと思っております。 私は仕事がら車による移動が多く、一般的な方に比べ、はるかに車中に滞在する時間が長いと思っております。 現在、社用車としてスズキスイフトに乗っておりますが、今年の11月に初めての車検を迎える予定です。 この車両が3/15、高速道路走行中に走行距離10万キロに到達しました。 2年と4か月での、10万キロ達成です。 リース車両ですから、オイルやタイヤといった消耗品はリースに含まれています。 距離を走る我社の場合、リースはありがたい制度です。 一応月間走行距離は2500キロでの契約ですが、実際計算すると3850キロ/月平均となり、大幅にオーバーしております。 でも、何台もあるうちの1台ですから、今のところあまり文句も言われません。 この車の良いところは燃費です。 ガソリン車ですが、約16km/l走ります。 軽量でタイヤの消耗もあまりなく、10万キロ走ったのに、まだ2セット目で済んでおります。

 10万キロってどんな距離だろう?と思い調べてみたら、地球(周囲4万キロ)を2周半、日本(8955キロ)を11周というような感じです。 それがどこまでスゴイ事かわかりませんが、車でも時間をかければ地球を回れるんですね。 ゆっくりでも前に進むことが、仕事においても大切でしょう。 この積み重ねがいつか、目に見える成果を生むはずです。

 リース契約は6年ですから、満了までこのままのペースなら、28万キロ弱になる計算です。 コンパクトカーでは、かなりな距離数でしょう。 考えれば私が日中、一緒にいる時間の最も長いのがスイフトです。 この相棒を時に酷使し、時にいたわりながら、業務に励んでいこうと思います。

 ちなみに・・・10万kmジャストの決定的瞬間を撮ったこの写真、私はどこを走行していたんでしたっけ。

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二人きりで・・・

 今回久しぶりに、熱海の中腹に位置する空気のおいしい現場まで、清掃に伺いました。

 本当は三人で行く予定が、2つの現場から日常清掃の補勤要請がありまして、急遽二人で作業することに・・・

 年に一度のご契約なので、どれだけ汚れているかわからず、少しドキドキ。

 重たい荷物を二人で持ちながら、階段をフウフウ上がったり下ったりと、作業前から疲れちゃいました。

 いざ作業を始めると、さっそく床に、カチンコチンになったご飯粒を発見。

 いつ付いたのか分からないくらい乾いていて、ポリッシャーを回したくらいではとても剥がれません。

 鈴木君と二人、悪戦苦闘!

 この日は気温も高かったので、二人とも汗だくに。

 昼休みもほどほどに、頑張っちゃいましたよ。

 ワックスを塗布したところ、物凄く光沢はでましたが、気になる部分も多々ありまして・・・

 作業終了後、お客様に確認して頂いた際に、ぜひ一度剥離作業をと、お勧めしておきました。

 これでお仕事に繋がるようなら・・・

 普段より頑張っちゃいますよ!! もとい普段通り、高い品質の仕上がりをご提供いたします。

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お元気ですかぁーーーー!!No,53

 どうも  どうも。

 急に春めいてくれば、持病で有ります ”花粉症” で「カ、フ~ンショウ!」と、くしゃみ連発・・・。 薬で誤魔化しては居るんですが、ここの所の風と気温と・・・ ”チョコット飲みすぎ” が重なり、重症化ぎみで有ります。 可愛い ”部下” であります中西君はもっと大変な事になっており、新規物件の立ち上げも重なり、チョー辛そうで・・・。 へ、へ、かわいそ。

 あと10年もしないうち、(私の上司となる予定の)部下の皆さんも、ここの所の忙しさにはテンテコ舞い。

 ボスの私はいつもの調子で、 ”やるときはやる” ”休む時は休む” ”休みの日は必ず休む” ”休みの日は極力、携帯の充電が切れて連絡がつかないことにする” とまぁ、マイペースだなぁー・・・

 そうそう、前回ご紹介しました孫の頭・・・数千円掛けて、正統派 ”マルコメ” にしたそうです・・・娘が連れてきましたので、修正写真を掲載して名誉回復。 

  最近、本社の皆さん忙しそうですね。 こんな事書いてる私に限っては、 ”暇” だとお思いでしょ? ・・・ 心外ですなぁー。 意外と忙しいんですよ。

 この間は、退職勧告というイヤ~な役目で浜名湖に行き、新規の募集・面接・採用書類・積算・入札etc・・・。 頑張ってるんですが、皆さんから見ると ”あいつ一人のん気にしてやがる・・・” 風に見られてますかね。 いえいえ!決して! ”暇” なんかじゃ有りません。 年度末のこの時期、 ”暇” な奴なんか我社に居りません!! 居る訳無いでしょ? でしょ? でしょ?

 とまぁ、一応忙しいをアピールして置いたんで、今月のノルマ1回目は達成・・・と。  いう事で、お名残惜しゅう御座いますがこの辺で、又次回をお楽しみに・・・。   By,Coo

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桜前線と共に

 桜のシーズン到来。

 18日は春の嵐。 風が強く、家の窓ガラスも吹っ飛びそうな勢いでした。
 一昨日はガラッと一変、初夏のような暑さ。 正午現在で、26度の夏日です。
 駿府城のお堀の桜も、この陽気で一気に咲き始めました。
 今月世の中は年度末、来年度に向け我々業者は入札真っ盛りの時期です。 お城近くにある官公庁の、入札会場を訪れました。
 道すがら、公立小中学校の卒業式に出くわします。  神妙な顔つきの卒業生に、おめかししたお母さんが連れ添い歩く微笑ましい光景を、あちらこちらで見かけました。
 旅立ち(卒業)は新たな出会いの始まり・・・

 半月後、桜が満開の頃には入学式が待っています。 我が社の入札も、結果は吉と咲き始めました。 桜と同様、入札の花も満開に咲かせたいと思います。

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現場紹介№8


 毎年恒例、桜の開花する箱根湯本小学校前。 なんと撮影日は、本日3/19。  昨年に比べて、約2週間も早い!(まだ二分咲きですが・・・)

 2年前の震災直後が、うそのような駅前の人だかり・・・ 当社の取引先でも、宿泊のお客様が大幅に増加しております。

 中でも学生らしき若い人たちが、卒業旅行シーズンだからでしょうか、多く見受けられます。 春爛漫の温かさにほころびだしたのは桜のみならず、消費者の固いお財布の紐まで、ご同様かもしれません。 冬来たりなば、春遠からじ。 新年度からの経済見通しも、長かった冬の終わりを告げるものであることを、切に願っております。

 さて本題の現場紹介ですが、携帯電話ストアを、2店舗清掃しました。

 作業内容は、ガラス・看板・床面・ACフィルター・換気口・側溝と、バリエーション豊かです。

 営業は365日無休のため、早朝から開店までの、限られた時間での作業となります。

 シノハラ・クリーンサービスさんと関東エムズさんの協力で、ぶじ終了しました。

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